販売者(Usakeyの利用者)向け
AIアシスタントの接続を管理する
接続したAIアシスタントの許可の範囲を確かめ、使わなくなった接続を取り消します。
AIアシスタント(Claude Code、Codexなど)の接続は、ブラウザの許可画面で許可したときに作られます(製品アプリに認証を組み込む)。どの役割でも、自分の接続を確かめて取り消せます。オーナーと管理者には、契約組織の全員の接続が表示されます。
接続の一覧を見る
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手順1接続と、許可した範囲を確かめる
許可する範囲を変える
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手順2接続をやり直さずに範囲を変える
接続を取り消す
使わなくなった接続や、心当たりのない接続は、一覧の「接続を取り消す」で取り消します。取り消したあとは、そのAIアシスタントからUsakeyを使えなくなり、使うにはAIアシスタントからもう一度ログインして許可します。使われないまま30日たった接続は、自動で切れます。
画面はテスト環境で架空のデータを使って撮影しています。製品IDなどの識別子、ライセンスキー、認証トークンは伏せています。画面の細部は、改善に合わせて変わることがあります。

