検証
最初の組み込みと動作確認
無料
¥0 / 月
クレジットカードの登録は不要です。
プロダクション環境へ製品を出すときだけ有料プランへ。
- テスト用製品
- 2
- 4
- テスト端末
- 5
- 管理ユーザー1名
- ライセンス期限は発行から最長1時間
- テスト用のみ。プロダクション製品は作成できません
まず無料の検証プランで組み込みを確認し、プロダクション環境で運用する際のみ有料プランへ移行します。年払いは毎月払いより約20%お得です。表示価格はすべて税別で、請求はStripeで処理します。
最初の組み込みと動作確認
無料
¥0 / 月
クレジットカードの登録は不要です。
プロダクション環境へ製品を出すときだけ有料プランへ。
個人事業と小規模な製品提供
年払い時の月額相当
¥3,980 / 月
年額 ¥47,760
毎月払い ¥4,980 / 月
中小企業の複数製品と顧客管理
年払い時の月額相当
¥19,800 / 月
年額 ¥237,600
毎月払い ¥24,800 / 月
大規模な販売網と同時利用管理
年払い時の月額相当
¥79,800 / 月
年額 ¥957,600
毎月払い ¥99,800 / 月
有料プランは、無料の検証プランで登録したあと、コンソールの「課金・契約」から申し込みます。
管理ユーザーの人数はプランに含まれる固定値で、追加購入はありません。そのほかの枠が足りないときは、プランを上げずに追加枠だけを買い足せます。
同じ項目を上下にそろえています。迷ったら、管理したい端末の数と、必要な機能の行のみをご確認ください。点線の引かれた語にカーソルを合わせるか、タップするか、キーボードで選ぶと、その場で意味が読めます。
表は横にスクロールできます。個人、チーム、大規模の列は右側にあります。
| 項目 | 検証 | 個人 | チーム | 大規模 |
|---|---|---|---|---|
| 料金 | ||||
| 年払い(月額相当) | ¥0 | ¥3,980 | ¥19,800 | ¥79,800 |
| 毎月払い | ¥0 | ¥4,980 | ¥24,800 | ¥99,800 |
| 年額 | ¥0 | ¥47,760 | ¥237,600 | ¥957,600 |
| 端末超過(1台・月) | 非対応 | ¥500 | ¥300 | ¥200 |
| 基本の枠 | ||||
| 製品 | 2 | 3 | 5 | 20 |
| 4 | 100 | 1,000 | 5,000 | |
| テスト端末5台 | 100 | 1,000 | 5,000 | |
| 管理ユーザープラン固定・追加購入なし | 1 | 1 | 3 | 10 |
| 非対応 | 非対応 | 25 | 250 | |
| 非対応 | 非対応 | 5 | 25 | |
| 非対応 | 非対応 | 非対応 | 100 | |
| 署名鍵 | ||||
| 製品署名鍵の保護 | 共有鍵 + 製品別鍵 | 製品専用鍵 | 製品専用鍵 | 製品専用鍵 |
| ライセンスを停止してから、端末で使えなくなるまで | ||||
| 通信できる端末(次の確認で止まる) | 最短15分ごとに確認 | 最短6時間ごとに確認 | 最短3時間ごとに確認 | 最短1時間ごとに確認 |
| 通信できない端末(証明書が切れると止まる) | 最大1日 | 最大7日 | 最大3日 | 最大1日 |
| 月間の利用枠 | ||||
| 1,000 | 100,000 | 1,000,000 | 5,000,000 | |
| 100 | 3,000 | 100,000 | 500,000 | |
| 1 | 1 | 3 | 10 | |
| 100 | 2,000 | 20,000 | 200,000 | |
| 非対応 | 100 | 2,000 | 10,000 | |
| 非対応 | 50 | 1,000 | 5,000 | |
| 非対応 | 10 | 200 | 1,000 | |
| 契約組織全体のレート上限(1分) | ||||
| 30回 | 30回 | 120回 | 600回 | |
| 15回 | 30回 | 100回 | 300回 | |
| 機能 | ||||
| プロダクション製品の作成 | 非対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| 対応 | 対応 | 対応 | 対応 | |
| ※ | 非対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| 非対応 | 対応 | 対応 | 対応 | |
| 非対応 | 対応 | 対応 | 対応 | |
| 非対応 | 対応 | 対応 | 対応 | |
| 自社Stripe連携 | 非対応 | 対応 | 対応 | 対応 |
| 非対応 | 対応 | 対応 | 対応 | |
| 非対応 | 非対応 | 対応 | 対応 | |
| 非対応 | 非対応 | 1 | 3 | |
| エンドユーザーポータル | 非対応 | 非対応 | 対応 | 対応 |
| 非対応 | 非対応 | 対応 | 対応 | |
| 非対応 | 非対応 | 非対応 | 対応 | |
| 非対応 | 非対応 | 非対応 | 対応 |
アプリはUsakeyへ定期的に「このライセンスはまだ有効か」を確認します。通信できる端末は、停止したあとの次の確認で止まります。上の行は、確認の間隔をどこまで短くできるかの下限です。通信できない端末は、受け取り済みの証明書が切れた時点で止まります。下の行は、そこまでの時間の上限です。製品ごとに、これより長い確認の間隔や短い期限を選べます。新しく作る利用ルールの確認間隔の初期値は、検証は6時間ごと、個人は24時間ごと、チームは12時間ごと、大規模は6時間ごとです。通信できないときの動作に「継続」を選んだ製品と、Offline Activationで配る製品には、下の行は当てはまりません。
※ 個人プランのユーザー単位は、ローカル台帳とAPIで割り当て、利用者はメールアドレスでのライセンス確認で本人確認します(IDプロバイダーもあなたのサーバーも要りません)。エンドユーザーポータルへのOIDCでのサインインは、チーム以上で使えます。
管理ユーザー(あなたの社内の担当者)の2段階認証は、検証プランを含むすべてのプランで使えます。表の「エンドユーザーの2段階認証」は、エンドユーザーがポータルへサインインするときと、製品アプリでメールアドレスでのライセンス確認をするときに求めるものです。
追加料金が発生するのは、端末超過・月額の追加枠・買い切り発行クレジットの3通りです。端末超過は自動で加算されます。追加枠と発行クレジットは、購入したときだけ料金が増えます。
自動
基本枠を超えてプロダクション端末を使った月だけ、超えた台数分が自動で加算されます。申し込みは不要です。端末の枠は追加枠では増やせないため、超過を止めたいときは使う端末を減らすか、上位プランへ変更します。
自動加算の上限は基本枠の20%まで
あなたの操作
足りない枠だけを月額で買い足します。コンソールで数量を入力したときにだけ増えます。減らすときは、減らしたあとの上限が現在の使用量を下回らない範囲で減らせます。
増減した月は日割りで精算
あなたの操作
その月に新しく発行した買い切りライセンスがプランの枠を超えたら、買っておいた発行クレジットを1件ずつ使います。発行クレジットは有料プランの契約中ならいつでも一回払いで買えます。毎月の請求には加算されません。
有料プランの契約中は翌月以降へ繰り越し(契約が終わると失効)
3つの有料プランでは、コンソールから月額の追加枠を増減できます。管理ユーザーの人数と専用環境は追加購入の対象外です。
| 追加枠 | 月額 | 対象プラン |
|---|---|---|
| 月額管理ライセンス +1 毎月の利用料に含めて数えるライセンスを1件増やします。端末はプランごとの超過単価で自動精算します。 ¥300 / 月 対象プラン: 個人以上 | ¥300 / 月 | 個人以上 |
| トライアル枠 +1セット 1か月に新しく始められるお試しが +100件、同時に動かしておけるお試しが +50件。たとえば毎月100人へ配り、そのうち50人が同時に試用中、という状態を1セットで受けられます。月額ライセンス枠は消費しません。 ¥500 / 月 対象プラン: 個人以上 | ¥500 / 月 | 個人以上 |
| 製品 +1 扱う製品を1件増やします。製品ごとに署名鍵と利用ルールを持ちます。 ¥2,000 / 月 対象プラン: 個人以上 | ¥2,000 / 月 | 個人以上 |
| OIDC接続 +1 顧客のIdPを1つ追加で接続します。 ¥2,000 / 月 対象プラン: チーム以上 | ¥2,000 / 月 | チーム以上 |
| 販売店 +1 販売店アカウントを1つ増やし、配下の顧客組織とユーザー枠を任せます。 ¥1,000 / 月 対象プラン: チーム以上 | ¥1,000 / 月 | チーム以上 |
| Floating Seat +1 同時に起動できる枠を1つ増やします。契約組織の全製品で共有する枠です。全製品を合計した同時実行数の上限が1つ上がり、先に起動した製品から使います。1ライセンスあたりの同時利用数は、製品ごとの利用ルールで別に設定します。 ¥800 / 月 対象プラン: 大規模 | ¥800 / 月 | 大規模 |
は、持っている数ではなく新しく発行した数で数えます。その月のプラン枠を使い切ったあとは、買っておいた発行クレジットを1件ずつ使います。プラン枠もクレジットも残っていないときは、買い切りライセンスを新しく発行できません。月が変わるときの扱いはプランの比較表の下にまとめています。
個人、チーム、大規模プランの契約中なら、いつでも一回払いで買えます。毎月のプラン枠から先に使い、足りない分だけ発行クレジットを使います。未使用分は有料プランの契約中に限り翌月以降へ繰り越し、契約が終わると失効します。返金したときは残りから差し引きます。発行クレジットは、販売者がUsakeyから購入する利用枠です。ソフトウェアを購入する顧客の決済とは別です。
請求に直接かかわる数え方と、プランごとの制限をまとめています。